2017年10月18日水曜日

CB350K2 社外コイル交換

付いていたコイルは以前クラックが入ったのを直したのか、プラグコード交換するため割ったようです。プラグコード根元から接着剤がはみ出してますね。

これ付けてね、と渡された社外コイル。サクッとステー作ってみるとステー固定ボルトとコイル取り付けナットが干渉して回せません・・・しくしく

他の干渉も有りそうだったので、段ボールで型紙作成。

これを元にコイルステー作成と、コンデンサーのステーも作成。さらに右側の配線を青くし、ギボシ端子をCBのコイルと同じようにするため二又タイプに交換等々。

取り付けて動作確認。タンクも含めて他との干渉も無くばっちりです。


2 件のコメント:

  1. その後、色々走り回って問題有りませんでしたが、ある日始動するとエンジンが片肺に・・・
    プラグの火は飛んでるし、点火タイミングも確認して問題なし。
    片肺になる前に何やったっけ・・・と思い出すと、イグニッションスイッチをオンした状態でバッテリーを充電してました。まさかこれでコイルに電流が流れて切れたんですかね。
    そういえばコイルの取説に取り付けネジから放熱するので金属に取り付けるよう記載が有りましたっけ。
    十分大きなアルミアングルのつもりでしたが・・・夏場だったらこのコイル持たなかったかもしれません。
    出先で壊れなくて良かった事にしましょう。
    結局僕の手持ちの純正中古コイルに交換すると難なく始動。

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  2. 社外コイルの嫌疑は晴れました。
    違う原因でした。

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