HM1は走らせるとオイルスモークも酷いので、買い取り業者(解体屋)行きです。そのままだと目立ち、車体がどこかの解体屋で転がってたり流転して海外で走しったりしても恥ずかしいですね。貼ったカッティングシートを剥がしました。これで黒のボンネットに変えた事も有って僕の車だったとは思うまい・・・・
そしてHM3の改善。HM1ではドライバーシートとリヤシートのひじ掛けを外してバイクを乗せやすくしていました。今回は天井も高く成ったので、リアシートのひじ掛け外しは保留し、ドライバーシートのひじ掛けのみ外しました。空いた穴にはHM1から頂いたシート生地を接着。
ホビオには後ろ側のフックが装備されてました。ゲートダンバーにはアイボルト移植。
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