壊れた、困ったとアップしたところ大阪のO氏から使ってないのが有るので送りますという事で頂いてしまいました♪
動くかどうかわからないよとの事ですが、到着後キャリブレーション用のクロックにプローブ繋げた所2chとも動くことを確認。
2026年7月6日月曜日
オシロスコープ頂きました
2026年7月2日木曜日
オシロスコープが逝きました
たまに使っていたオシロスコープですが、久しぶりに通電して使っていたらファン出口から焦げ臭い匂いが・・・・慌てて電源切るも、次に立ち上がらず。以前も壊れてなんとかして使ってたんですけどね・・・・
時代的に中は全てDIP部品で構成されてます。まさに都市鉱山の一部ですね。
2026年6月21日日曜日
アストンマーチン ホンダ F1AMR26 ショーカーを見に行きました
トレーラーで「AMR26 ショーカー」を各地巡回すると記事を見て、6月21日に一番近い立川のホンダディーラーに見に行ってきました。
この日は13時からサッカーワールドカップ日本‐チュニジア戦が有るので昼前に見に行くよう立川のSiプロジェクトリーダー宅に集合し、三人で出発。
現地の混雑を予想していましたがサッカー見るためなのか、アストンマーチンが成績悪いせいか、角田選手がF1に居ないせいか判りませんが、空いていました。おかげでゆっくり見ることも出来ました。
サッカーは勝ってよかった♪
2026年6月17日水曜日
SL250Sがやって来た
断捨離で処分するとの事で格安でSL250Sを引き取ってきました。腰痛が直って無いのでちーさんにお手伝い頂きました。
2026年6月16日火曜日
過去最長の腰痛
先月からうずうず痛かった腰痛。とうとう我慢できなくなるほど痛く成りました。ぎっくり腰で同じような痛さに成ったことは有りますが、痛い期間が長すぎます。
早く改善するために接骨院での電気治療とマッサージをして頂いてたのですが、痛み止めが切れると痛くて朝起きてトイレの便座を上げるのも辛く、仕事なんか出来ません。
近所の整形外科はおじいちゃん先生だったので、ちょっと遠いですが関節脊椎専門の病院へ行ってレントゲンとMRIを撮って診断していただく事に。
新たに判ったことは背骨の後ろの骨に疲労骨折の跡が有りますとの事。更に腰椎すべり症も出てるそうです。
手術も含めた改善方法は無いかと聞いたところ、背骨何個かを固定して繋げるので良し悪しですよと近所の医師と同じような回答。結局鎮痛剤と炎症抑える薬を処方され帰ってきました。
2026年6月12日金曜日
FL500用N360Eエンジン作る2(ヘッドオイルライン編)
CB450やCB350のレーサー達でカム軸受けをベアリング化してそこに直接給油してるのが有ります。CB達は唯一カムシャフトだけアルミで受けて他の回転部分はベアリングで受けてるのでここの潤滑の為ですね。これらはCappellini Motoの部品。CB450はこれ。
N360Eも同様にカムの軸受けだけアルミで受けてます。という訳でカム軸受けベアリング化とカム軸給油をまねします。
以前もニードルベアリング化しましたが、給油方法はノーマルの飛沫給油のままでした。カム側もベアリング内径に合せて削ってベアリングを入れてたので、その後カム軸受けが虫食い。後日そこをハードクロームかけてました。今回はベアリングの軸受けは加工しないようにし、強制給油にするので行けるとふんでます。
先ずポイント側のカムホルダーは点火系がクランク側に移動してあり、更にここがロールバーからリアエンドに繋がる補強パイプに干渉するため削って凹がありました。ここは他の不要部分を削り落とします。
負圧進角部分の出っ張りも取って、更に削って仮実装。
新品アールアール製RSCレプリカハイカムを切るには勇気が要ります!!
オイルが溜まるのが嫌なので上下とも塞ぎました。
2026年6月8日月曜日
ホンダピープル AB17タンク増槽
以前直したホンダピープルですが、ガソリンタンク容量が少なく(1L)でちまちま入れるのがめんどくさいので大きなタンクにしてとのご要望。
ついでにスタンドのストッパーがヘタって後ろに傾ぎすぎるのでスタンドも交換してと。スタンド立ててペダル漕いでエンジン掛けることが多いのでヘタっちゃったんですかね。
先に手配していた自転車汎用24インチ用スタンド到着。自転車のアクスルナットは対辺15㎜だなとレンチ用意して外そうとしますが、さすがにホンダのバイク。対辺14㎜のナットで、更にアクスルシャフトが自転車と異なり長いボルトで、抜かないとスタンド交換できないのでした・・・・
で、交換。
